• LOW
    • LOW//Bicycles / ロウバイシクルズ


      2010年に、Andrew Lowが設立し、すべてのフレームは、サンフランシスコ、カリフォルニア、米国でハンドメイドされています。
    • SURLY
    • SURLY/サーリー

      Surly(サーリー)の意味は、「無愛想な」とか「むっつりした」。大した意味も無いのに売らんかなの為に新製品を垂れ流すメーカーや、大して乗りもし ないのに新製品や高級品に群がるファンを「流行に弱い無駄使い集団」と切り捨てる皮肉が彼らの真骨頂ながら、その背後には自転車を心から愛する気持があ る。超風変わりで、超真っ当なブランドです。
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    • KINFOLK

      カスタムオーダーメイドフレーム
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    • E.B.S

      京都伏見にある自転車ブランド。

      日本人に合ったサイズと使い方を考え、企画・設計をした後、自社の工房で一から手づくりされています。自転車の可能性を信じて、親から子へと受け継がれていく自転車を目指して製作されています。
    • SALSA
    • SALSA CYCLES/サルサ サイクルズ

      サルサに関わることの出来た私たちは幸福です。
      なぜならバイクこそ私たちの情熱だからです。バイク業界で働く一方、私たちはあなたと同じく日々の営みにも巻き込まれます。
      でも早朝や深夜に、タイトで曲がりくねったシングルトラックをガンガンこぎまくって楽しく通勤できるときもあるし、週末に郊外で長距離をゆったり走れる時もあります。時にはツーリング旅行などもしようと思えば計画できます。
    • CIELO
    • CIELO/シエロ サイクルズ

      世界に名高いChris Kingという高性能なアメリカンメイドにこだわったコンポーネントメーカーがあります。Chris Kingはすべてのパーツに関わる部品をすべて自社にて製造するまれに見る会社です。そんなChris Kingが過去にフレームビルダーであった事実と現在の自転車社会を見つめた結果がここにあります。もちろんスモールパーツの削り出し、溶接から塗装まですべて自社工場内にてすべて人の手で1本づつ丁寧に作り上げていく、それがChris Kingクオリティーのハンドメイドバイクです。
    • CHINELLI
    • Cinelli/チネリ

      「自転車は流行を追う必要はまったくない。あくまでもレースのための機材なのだ」という思想のもと、自転車界を先導する数多くのイタリアンバイクを生み出してきたチネリ。
      一方、デザインに重きをおいた自転車作りをすることにより、より人間的な自転車を作り上げる事にも成功した。
      「ひとつひとつの製品がアイディアを持ち、かつ愉快であること。」
      この言葉からチネリのスタイルが生まれてゆき、「ひとりひとりが夢の自転車を手に入れること。」という目的地を追い求めている。
    • AFFINITY
    • Affinity Cycles/アフィニティ サイクルズ

      Affinity Cyclesはニューヨークはブルックリンのウイリアムズバーグにて2007年に産声を上げました。

      オリジナルフレームの第一弾となるLo Proはまたたく間にトラックバイクシーンを席巻し、続くアルミフレームのKissenaはUCI(国際自転車競技連合)のTrack World Championshipsにおいて優勝という快挙を成し遂げました。

      2014年にはその小さなショップに別れを告げ、自社の製品開発やデザインに更に大きな進化を求めるべく、コンポーネントも含めた製造メーカーへと大きく舵を切りました。

      全てのフレームは熟練した職人の手によって丁寧に溶接され、塗装技法も含めた最終の仕上がりに至るまで極めて高い注意を払われています。

      ストリートとトラックという両極端な環境にてテストされ磨かれる製品は、ニューヨークのメッセンジャーからもトラックバイク競技のエリート選手からも高い支持を受け、それぞれのシーンにおいて多くの実績を重ねてきました。

      アメリカはブルックリンを拠点とし、世界中のストリートトラックバイクライダーまたはシリアスな競技者に向けて作られる良質なフレームは、各国の責任あるディストリビューターの手によって管理・供給されています。
    • ABOVE
    • Starfuckers Bike/スターファッカーズ バイク

      国内外から多くの仲間達に支えられ誕生したバイシクルブランドの"Starfuckers Bike"Steel Era"スティールエラ"は、2007年6月より創業をスタートしました。 新しい事へのチェレンジし続ける事"、"必要とされる製品の探求"、"ユーザーのフィードバックを具現化し、理想をカタチに変えて産み出して行く事が私達の思想であり、創業時より変わらない企業理念でも在ります。
    • IGLE
    • HUNTER
    • HUNTER CYCLES/ハンター サイクルズ

      Rick Hunterが作るHunter Cyclesはカリフォルニアの大地を目一杯走り込んだ男が自身の経験に基づき設計し製造されています。ジャンル、車種、といったいわゆるカテゴリーの枠にとらわれる事無く、自らと乗り手の感覚を探求して最高のモノを作りあげる。もしあなたがHunterに跨がることになった瞬間から、あなたの自転車生活は確実に真実に変化していくことでしょう
    • br_logo
    • FAIRWEATHER/フェアウェザー

      快晴・晴天 という意味をブランド名に冠した“FAIRWEATHER(フェアウェザー)”。「欲しいモノは自分たちで作れば良い」精神で誕生し、世界の自転車業界を明るく照そうと革新し続ける。自転車に関わる未来は視界良好、見通しは明るい。 少なくともそんなポジティブな想いを胸に進化していくことを是とする同ブランドは、まるでスマートフォンがバージョンアップしていくように、自社製品のブラッシュアップを怠らない。
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    • WHITE
    • ROLF
    • ROLF PRIMA/ロルフ プリマ

      創始者Rolf Dietrich(ロルフ・デートリッヒ)氏が、ペアスポークを思い付き世に問うたのが1990年代前半のこと。当時決戦用ロードレースホイールと言えば、軽量アルミリムに32本のスポークが均等に配置されたホイールが定番でした。しかし後輪にトルクが掛かった状態では、テンションが最も掛かるスポーク(pulling spoke) は主に駆動側。それから研究を重ね、反駆動側のスポークもフルに活用してトルクを支えることができるよう、その半分の16本で高いテンションを保持する、ペアスポークシステムに辿り着いたのです。当初は営業面をトレックに依存してスタートしましたが、5年の契約期間が満了した2001年には、製造から販売まで一貫した、Rolf PRIMA社(ロルフプリマ)という独立会社を米国で立ち上げました。ホイールは全て、オレゴン州ユージーンにある自社工場で、すべてハンドビルドによる少量生産性の会社です。 全米を中心にその技術と実績は高く評価されてきており、その活躍の場は、トライアスロンを中心に、ロード、トラック、シクロクロス、MTBと多岐に亘っています。技術面では、ペアスポークは単なる入口で、ホイールの完成度の高さは、むしろ目立たない数種のパテント技術によって支えられています。 MTB、シクロクロス用(2013モデルより)以外の全てに内装式アルミニップルが採用されていますが、ディープリム用にはジャケットニップル。ロープロファイルの軽量アルミリムにはピボットニップル(自己可変式)。高張力のスポークに耐え、応力の集中を軽減し、ナイロン樹脂を使った緩み止め構造等々、パテントは多数存在します(リリースしたものも含む)。 フロントハブは、左右フランジ間85mmのワイド仕様。また、リアハブフランジは、反駆動側の方がラージサイズになっており、これもペアスポークを支えるロルフプリマ社独自の専売特許となっています。振れが出にくい精度の高さは、随所に考え抜かれた技術の結集によるものです。 社長を含め僅か10数名程度のスタッフ全員が、レースやアドベンチャーを愛するサイクリスト。自分達が開発し、自分達でトライ&エラーを繰り返し、優れたものだけを世に送り出す。だからこそ、皆さんのライドを何より大切に思い、ライダーの期待に応えるよう、献身的に努力を続けています。
    • paul
    • paul component/ポール コンポーネント

      機能性、耐久性、軽量性、美しさ。これがPaul Price(ポール・プライス)の開発基準。シマノのVブレーキが出現する前の80年代に早くも同様のコンセプトによるMotolite Brakeを発表するなど、先見性にあふれた開発力を持っています。10年前に買ってもらったユーザーに「まだばりばり使ってるよ」と言われることを誇りにし、ベアリングのひとつひとつにこだわりを見せる軽量ハブなど、珠玉のCNCコンポーネントを黙々と作り続ける魅力のカリフォルニアブランドです。
    • pdw00
    • WTB
    • BROOKS
    • Gevenalle